ハーレクイン・シリーズ定期購読 ハーレクインロマンスコース


ハーレクインロマンスコース

9月刊 / 月7冊
通常価格 4,970円以上(税込)
定期購読価格 4,470円(税込)
送料無料 / 10%オフ!
締め切りました


ロマンス小説の代名詞ともいえるハーレクイン・ロマンス全点をお届けするコースです。





配送スケジュール

■9月5日刊 発送日―8月24日(木)
■9月20日刊 発送日―9月7日(木)
■10月刊

受注期間 書籍発送日
受注開始
8月17日(木)~
受注締切
9月8日(金)

午前9時30分
10月5日刊
9月21日(木)
10月20日刊
10月5日(木)

■11月刊予定

受注期間 書籍発送日
受注開始
9月15日(金)~
受注締切
10月6日(金)

午前9時30分
11月5日刊
10月19日(木)
11月20日刊
11月2日(木)
※配送予定

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※お引き落とし日はカード会社により異なります。

9月のハーレクインロマンスコース

5日刊

一夜の恋の贈り物
マヤ・ブレイク

君主との冷たい蜜月
リン・グレアム

ギリシア富豪の純愛
ミシェル・スマート

大公の傲慢すぎる求婚
メイシー・イエーツ

20日刊

白馬の騎士と偽りの花嫁
ジェニファー・ヘイワード

愛人には幼すぎて
アン・メイザー

日陰の秘書の献身
シャンテル・ショー


5日刊

一夜の恋の贈り物
一夜の恋の贈り物

マヤ・ブレイク
(R-3269)
2017/9/5刊

初めての目眩く一夜は朝の光とともに悪夢と化した。

ゴールディは仕事の面接を受けた帰り道、路地で強盗に襲われた。
バッグを盗られ、ショックで呆然としていると、男性が通りかかった。
彼はゴールディの怪我を応急処置してくれたばかりか、
ガエル・アギラルと名乗り、仕事まで紹介してくれるという。
スペイン人の大富豪が、なぜ私なんかに優しくしてくれるの?
ガエルのリムジンに乗り込んだときには、彼女はすでに彼に夢中で、
まるで魔法にかけられたかのように、純潔を差しだしてしまった。
だが翌朝、ガエルの姿は消えていた。枕元の1万ドルと引き替えに。
私は娼婦じゃないわ! 憤るゴールディは後日妊娠に気づき……。
君主との冷たい蜜月
君主との冷たい蜜月

リン・グレアム
(R-3270)
2017/9/5刊

王家の指輪が持つ伝説どおりのプロポーズ。 だが祝福の中、花嫁は絶望していた。

ポリーは実の父をさがして、ダーリアを訪れていた。
しかし突然、空港で身柄を拘束され、王宮へ連行される。
そこに現れた、民から英雄とあがめられる国王ラシャドは、
おごそかな声でポリーに妻になるよう命じた。
その言葉を受け入れたのはラシャドの鷹のような目と威厳に、
恐怖とは違う胸の高鳴りを覚えたからだ……愛の芽生えを。
ポリーは気づいてもいなかった。非情なラシャドは国に平和をもたらすため、彼女を利用するつもりでいたのだ。
亡き王妃の代わりに、子供を産んでもらうことで。
ギリシア富豪の純愛
ギリシア富豪の純愛

ミシェル・スマート
(R-3271)
2017/9/5刊

ひたむきな愛と幸せは、 儚い幻にすぎなかった。

富裕層相手の結婚相談所をひっそりと営むエリザベスには、
誰にも言えない秘密があった。学生時代に旅先で出会った青年と情熱のままに結婚し、数日で捨てられた過去があるのだ。
当代きってのプレイボーイと名高いギリシア富豪サンダー──彼との過去が公になればエリザベスの社会的信用は失墜し、
これまで大切に育ててきた事業が立ちゆかなくなってしまう。
しかし今サンダーは、妻が必要になったから仕事を依頼したいとエリザベスを呼び出し、衝撃の事実を口にした。
「妻を探してもらう必要はない。僕たちはまだ結婚している」
大公の傲慢すぎる求婚
大公の傲慢すぎる求婚

メイシー・イエーツ
(R-3272)
2017/9/5刊

ドレスも宝石もいらない。 ほしいのは愛の言葉だけ。

ウエイトレスをしながら大学に通うベイリーは、
恋人との結婚を夢見ていたが、ある日突然別れを告げられた。
数カ月後、新聞の1面に見覚えのある顔を見つけて彼女は驚愕する。
ラファエル! まさか彼がイタリアの小国の大公だったなんて。
じつはベイリーのおなかには小さな命が宿っていた。
そこへラファエルが何事もなかったように現れ、
身勝手にも以前のような気楽な関係を続けたいと主張した。
だがベイリーが妊娠の事実を告げたとたん、彼の表情が変わる。
「名誉と義務が最優先だ。君を妃として迎える」冷たい声が言った。

20日刊

白馬の騎士と偽りの花嫁
白馬の騎士と偽りの花嫁

ジェニファー・ヘイワード
(R-3273)
2017/9/20刊

乙女の窮地を救う騎士のごとく現れた彼。 その姿は偽り、それとも真実……?

まもなく結婚式が始まるというのに、花嫁姿のミーナは泣いていた。
花婿は、かっとなるとすぐに暴力を振るう卑劣な男だが、
借金を返すためには、彼と結婚する必要があるのだ。
するとそこへ、見覚えのあるハンサムな男性が訪ねてきた。
ネイト・ブランズウィック──ホテル客室係のミーナが担当する、
スイートルームに泊まる大富豪だった。彼はミーナの話を聞くと、
驚くべき提案をした。「僕と結婚すればいい。決めるのは君だ」
ミーナはネイトを信じて簡素な式を挙げ、彼の屋敷へ逃げ延びた。
数カ月後、妊娠した彼女は夫の本心を知り、深く傷つくことに……。
愛人には幼すぎて
愛人には幼すぎて

アン・メイザー
(R-3274)
2017/9/20刊

利用されても、さげすまれても会いたい。 初めて知った愛が、こんなに苦しいなんて。

リリーはスペイン人富豪のレイフを見た瞬間から、
15歳近くも上の、大人の男性の危険な魅力に心を奪われた。
最近、有名な豪邸に越してきた彼は大変なお金持ちらしいが、
よくない噂の絶えない人物でもあった。
そうとわかっていても、リリーはレイフの誘いを拒めなかった。
そして彼に身をまかせ、人生最高の幸せと愛を知った。
でも、いったいなぜレイフは私に興味を持ったの?
ベッドでひとり目を覚ましたとき、リリーは残酷な答えを知る。
彼女のことは遊びとばかりに、彼は前妻に会いに行っていたのだ!
日陰の秘書の献身
日陰の秘書の献身

シャンテル・ショー
(R-3275)
2017/9/20刊

秘めた想いが溢れだす── 一夜かぎりの夢だとしても。

サラはこの2年、ギリシア富豪アレコスの秘書を務めている。
たくましい長身、豊かな黒髪、官能的で美しい唇──そして、
指を鳴らせば女性が寄ってくると信じて疑わない傲慢さ。
うぶで真面目なサラでさえ、彼には密かに胸を焦がしていた。
あるとき一大決心をしたサラは、長期休暇の間に体重を落とし、
地味な服と眼鏡を捨てて、洗練された装いで職場に復帰した。
数日後、彼に激しくキスをされ、サラは夢にまで見た唇に溺れた。
アレコスの望みはいつもと同じ、つかの間の愛人だけ……。
そうささやく心の声には気がつかないふりをして。

ご注意

* コースの変更、取消はいつでも可能です。
* ただし、お申込み頂くと1ヵ月毎の自動更新になりますので、コースのご変更、取消の場合は、変更・取消締切日までにお手続きください。
* お支払はクレジットカードのみになりますのでご了承ください

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