■平成30年災害被害に関するお見舞い■

このたびの平成30年大規模な災害により、被害に遭われた地域の皆様に、謹んでお見舞い申しあげます。また一日も早い復興を心よりお祈り申しあげます。

ハーレクイン・シリーズ定期購読 デラックスコース


デラックスコース

10月刊 / 7,8冊セット(月15冊)
通常価格 10,650円以上(税込)
定期購読価格 9,590円(税込)
送料無料 / 10%オフ!
締め切りました


ロマンス、イマージュ、ディザイアの中から厳選された7,8冊を月に2回(計15冊)お届けします。
※セット内容は決定次第掲載いたします。




配送スケジュール

■9月5日刊 発送日―8月23日(木)
■9月20日刊 発送日―9月6日(木)
■10月刊

受注期間 書籍発送日
受注開始
8月10日(金)~
受注締切
9月6日(木)

午前9時30分
10月5日刊
9月20日(木)
10月20日刊
10月4日(木)

■11月刊予定

受注期間 書籍発送日
受注開始
9月14日(金)~
受注締切
10月9日(火)

午前9時30分
11月5日刊
10月18日(木)
11月20日刊
11月1日(木)
※配送予定

配送の例

配送の流れイメージ図

※お引き落とし日はカード会社により異なります。

10月のデラックスコース

5日刊

人魚を愛した億万長者
アンジェラ・ビッセル

無慈悲な富豪の愛の奴隷
ケイトリン・クルーズ

無垢を摘んだ皇太子
キャロル・マリネッリ

秘書という名の囚われ人
シャンテル・ショー

海と天使と孤高の富豪
アンドレア・ローレンス

英国紳士との秘めた絆
ミシェル・メイジャー

まぼろしの妻
クリスティ・マッケラン

美しき公爵の愛の詩
レベッカ・ウインターズ

20日刊

恋も愛も知らないまま
サラ・クレイヴン

氷の伯爵と花売り娘
ロビン・ドナルド

大富豪の秘密の愛し子
タラ・パミー

白紙にしたはずの愛
ジョス・ウッド

愛なき結婚の果てに
イヴォンヌ・リンゼイ

恋はつぼみのままで
スーザン・メイアー

やどりぎの下のキス
ベティ・ニールズ


5日刊

人魚を愛した億万長者
人魚を愛した億万長者

アンジェラ・ビッセル
(R-3360)
2018/10/5刊

結婚も子供も叶わぬ夢と諦めていた── あなたが現れるまでは。

マリエッタはローマの画廊で働く画家の卵。
下肢が不自由なため車椅子に頼る生活だが、懸命な努力を重ね、
ようやく自活できるようになったことに誇りをもっている。
ところが、その生活が悪質なストーカーによって脅かされ、
妹の身を案じた兄が親友で警備会社CEOのニコに助けを求めた。
屈強な体に鋭いブルーの目。マリエッタはなぜか彼が近くにいるだけで脈が乱れた。しかも強引に説得され、
ニコが所有する島にしばらく匿われることになってしまう。
大富豪と二人きりの生活は案の定、波瀾に満ちた幕開けで……。
無慈悲な富豪の愛の奴隷
無慈悲な富豪の愛の奴隷

ケイトリン・クルーズ
(R-3361)
2018/10/5刊

私の幼い胸を焦がした彼の美しい瞳に、 今は怒りと憎悪しか見えない。

レクシーは両親の死後、伯父の家で使用人扱いされて育った。
そんな日々の中、心の支えだったのは憧れの上司アトラス。
だがある日、無実の罪で囚われた彼は皮肉にもレクシーの証言が決め手となり、CEOの座を追われ
長い獄中生活を強いられる悲劇に見舞われてしまう──。
10年後、ついに無実の罪を晴らした彼がオフィスに現れる。
そして、おののくレクシーに傲然と言った。
「僕を監獄に追いやった君への罰は、僕と結婚することだ」
何を企んでいるの? 彼の意図がわからずレクシーは狼狽した。
無垢を摘んだ皇太子
無垢を摘んだ皇太子

キャロル・マリネッリ
(R-3362)
2018/10/5刊

愛を否定する皇太子との甘美な一夜。 里子の私が望んでいいのはそれだけ。

異国の砂漠での星空観賞ツアー後、マギーは眠っていたところを外へ引きずり出され、ヘリコプターで豪華なテントへさらわれた。
そこで待っていたのは、その国の皇太子イリアスだった。
彼によれば弟王子を誘惑し、脅迫している女こそマギーだという。
違う。それは誤解で、弟王子とは話をしただけだ。
するとイリアスは侍女に、マギーの身繕いをするよう命じた。
私が砂だらけだから? いいえ、この国にはハーレムがある……。
マギーは青ざめた。この人は私を寵姫に加える気でいるの?
24歳で男性経験がないくせに、彼の魅力の虜になっている私を。
秘書という名の囚われ人
秘書という名の囚われ人

シャンテル・ショー
(R-3363)
2018/10/5刊

純潔を捧げたひとに金目当てと罵倒され、 一途な恋心は砕け散った。

パーティに出席するためアマルフィに飛んだオーラは、
大富豪トーレ・ロマーノと皮肉な再会を果たした。
8年前、無垢な彼女はイタリアで出会ったハンサムな彼にたちまち心奪われ、愚かにもバージンを捧げた。
しかし翌朝、残酷な彼の言葉が夢の夜を悪夢に変えた。
“君も財産狙いだろう?”──以来、彼を避け続けてきたのに、
昔より魅力を増したトーレは、母の治療費の工面に悩む失業中の彼女に、臨時秘書の職を提示してきたのだ。
もしまた誘惑されたら……? そんなオーラの不安は的中する。
海と天使と孤高の富豪
海と天使と孤高の富豪

アンドレア・ローレンス
(D-1821)
2018/10/5刊

想いはすれ違い、幸福は手からこぼれ落ちる。 わたしたちはもう終わりなの?

大富豪の夫メイソンとの子供に恵まれなかったスカーレットは、
養子縁組で迎えた赤ん坊まで心変わりをした実母に奪われ、
失意のどん底に突き落とされた。夫婦仲も徐々に険悪になり、
ついにメイソンは「別の男と幸せになってくれ」と言い捨て、
家を出ていってしまった。離婚も時間の問題だった。
そんなとき、死の床にある義弟から幼い一人娘の養育を託される。
弟を安心させたいというメイソンの願いを聞き、
スカーレットは彼と幼子を我が家へ迎え入れる決意をした。
二人の情熱は再び燃えあがり、彼女は幸福に酔いしれた──
“メイソンを信じてもいいの?”という心の声に耳を塞いで。
英国紳士との秘めた絆
英国紳士との秘めた絆

ミシェル・メイジャー
(D-1822)
2018/10/5刊

名門の英国紳士が望むのは赤ん坊だけ。 わたしとの絆は求めていない。

「この子はあなたの子よ……」アリスは再会したチャールズに告げた。
ベビーバギーにいる黒髪で青い瞳の赤ん坊は彼にそっくりだ。
チャールズは英国の上流階級出身で、世界中の女性が憧れる有名な男性。
去年アリスは仕事の会議でアメリカを訪れていたチャールズと出会い、
“きみと二人きりになりたい”と言ってくれた彼に純潔を捧げたが、
ほどなく妊娠に気づき、自分の愚かさを痛感したのだった。
出産後、アリスは心に決める──この子はわたしが独りで育てる、と。
それでも、チャールズに何も知らせないのは不公平だと思い、
今アメリカを再訪している彼に連絡を取って真実を明かしたのだ。
彼がこの地に滞在して赤ん坊を自分のものにしようとするとは予期もせず。
まぼろしの妻
まぼろしの妻

クリスティ・マッケラン
(I-2533)
2018/10/5刊

1年の契約結婚が終われば消える、 まぼろしのシンデレラ──

ソリティアは病母と学生の妹を抱え、亡き父の店を切り盛りしている。
ある日、家賃が引き上げられると知り、彼女は愕然とする。
店の2階に住んでいるため、家賃を払えなくなるということは、
家族もろとも路頭に迷うことを意味していた。
ソリティアはロンドンの一等地に立つ不動産会社へ向かうと、
世界を股にかけて活躍する大富豪実業家のゼイビアを前に、
どうか値上げをもう少し待ってくださいと必死に訴えた──
お宅の掃除でも、オフィスのお茶くみでも、なんでもしますから、と。
だが非情にも、ゼイビアはすべて間に合っていると一蹴したあと、
なおも懇願する彼女に言い放った。「今僕が必要としているのは、妻だ」
美しき公爵の愛の詩
美しき公爵の愛の詩

レベッカ・ウインターズ
(I-2534)
2018/10/5刊

美しき公爵が詠む愛の詩に、 酔いしれていたかった……。

信じていた人に裏切られてひどく傷ついた大学講師のアビーは、
仕事をしばらく休んで、ヨーロッパで心身を癒やすことにした。
歴史的な詩人のリサーチを兼ねたその旅はしかし、
彼女の心をかつてなく大きく揺さぶることになる。
滞在する予定の風光明媚な地所から迎えに現れた男性ラウルを見て、
そのあまりの美しさに、アビーは思わず息をのんだ。
ずっと妄想の中で思い描いてきた、まさに理想の男性像そのもの。
さらに、ラウルの祖父がアビーの探している詩集を所有しているからと、
フランスにある彼の家に招待され、彼女は天にも昇る心地になった──
まさか彼が公爵で、しきたりを重んじる家族から冷遇されるとも知らず。

20日刊

恋も愛も知らないまま
恋も愛も知らないまま

サラ・クレイヴン
(R-3364)
2018/10/20刊

情熱に身を任せる喜びを初めて知った夜。 忘れられなかったあの人が今、ここにいる。

「ザンダー……」アラナは友人の招待で訪れた由緒ある邸宅で、
苦い一夜の恋の相手と再会した。
1年前、襲われかけたところを助けてくれたハンサムな実業家、
ザンダーの魅力に抗えず、彼のペントハウスで純潔を捧げた。
けれど翌朝、身分違いの恋が怖くなって逃げ出したのだ。
まさか彼が覚えているはずもない。
1年前に彼の寝室から逃げ出した、臆病な娘のことなど……。
ところが、巨万の富を持つ彼はアラナが勤める会社を買収し、
あろうことか新しい上司として赴任してきた!
氷の伯爵と花売り娘
氷の伯爵と花売り娘

ロビン・ドナルド
(R-3365)
2018/10/20刊

私は信じていいの? あなたが示す情熱と優しさは本物だと。

花屋で働くイレーナは、隣家の新しい主に思わず目を奪われた。
ニコ・ラドクリフ──ヨーロッパの小国の伯爵だという。
魅力的だけれど、私には雲の上の人だわ。彼女は自身を戒めた。
だが思いがけず、ニコから多額の報酬の仕事が舞いこむ。
「司書の資格を持つきみに、屋敷の古文書の整理を頼みたい」
屋根の修繕も満足にできないほど困窮していたイレーナは引き受けざるをえず、彼の屋敷に通いつめることに。
数日後の朝、ニコのベッドで目覚めた彼女は青ざめた。
なんてこと! 彼の誘惑に負けて戒めを破ってしまうなんて……。
大富豪の秘密の愛し子
大富豪の秘密の愛し子

タラ・パミー
(R-3366)
2018/10/20刊

イタリア人富豪との夢の一夜。 7年後、それは悪夢に変わった。

二十歳のアレクシスはイタリアへ一人旅に出かけ、
そこで運命的な出会いを果たす。名門コンティ一族の長男で、
圧倒的なオーラを放つレアンドロに心を奪われてしまったのだ。
住む世界が違うと知りながら、アレクシスは誘惑に抗えず、
彼と一夜をともにする。まさか妊娠するとも知らずに。
7年後、貧しいアレクシスは事故に遭い、密かに産んだ娘の身を案じて、真実をレアンドロに告げようとイタリアへ飛んだ。
だが、屋敷では折しも彼の婚約パーティが佳境を迎えていた。
残酷な言葉が響いた。「僕の子か? どうせ金目当てだろう」
白紙にしたはずの愛
白紙にしたはずの愛

ジョス・ウッド
(D-1823)
2018/10/20刊

愛する人を失うのは、もういや。 だから、彼との未来はあり得ない……。

セージは展覧会の初日レセプションに現れたタイスを見て茫然とした。
3年前、世界的な名声を得つつあったタイスと出会った瞬間、
セージは燃えるような恋に落ち、欲望の赴くまま彼と体を重ねたが、
6週間後、濃密な関係に自ら終止符を打ったのだった。
幼いころ両親を亡くし、最愛の養父の死に直面したばかりの彼女は、
愛する人を失う悲しみをもう味わいたくなかったのだ。
それなのに驚愕の再会を果たした夜、
セージはタイスに求められるままベッドをともにした。
抱き寄せられ、熱いキスを浴びせられたとたん、我を忘れてしまったから。
3カ月後──セージはお腹に小さな命を宿していることに気づく。
愛なき結婚の果てに
愛なき結婚の果てに

イヴォンヌ・リンゼイ
(D-1824)
2018/10/20刊

ただ一夜でも、あなたの愛にすがりたい── そう思わせた彼の瞳は今、氷のように冷たい。

貧しい家に生まれ、親に楽をさせたいと老富豪に嫁ぐ道を選んだヘレナ。
しかし結婚式前夜、不運にも車の事故で川に転落してしまい、
死を覚悟した瞬間、通りかかったたくましい男性に助け出された。
明日には、私は愛の自由を失う身。だからせめて、今夜だけは……。
彼女は名も知らぬ命の恩人の魅力に導かれるまま情熱を分かち合った。
12年後、仕事で窮地に陥ったヘレナは、同業の大物社長となったあの忘れえぬ一夜限りの恋人、メイソンのもとを訪ねて救いを求めた。
彼こそが息子の父親だという、重大な秘密もろとも打ち明けて。
すると、メイソンは軽蔑の念もあらわに彼女を睨みつけた。
「きみはいままで、何人の男とベッドをともにしてきた?」
恋はつぼみのままで
恋はつぼみのままで

スーザン・メイアー
(I-2535)
2018/10/20刊

やっと見つけたこの恋は、 つぼみのまま朽ちてしまうの……?

高圧的な父のもとで従順に育ったモーガンは、
常に敷かれたレールを歩み、結婚相手さえも強引に決められてしまった。
でも、わたしももう25歳。人生の一大事くらい、自分の意志を貫きたい。
モーガンはありったけの勇気を振り絞り、
教会の祭壇に向かう途中で逃げ出した!
ところが、そんな彼女の前に、一人の男が立ちはだかる──
父の取引相手であるスペイン人大富豪リカルド・オチョア。
モーガンの父から、娘を連れ戻すよう頼まれたという。
異国の魅力を漂わせる美しい彼に、彼女はときめきを禁じえなかった。
だが彼にとらわれたら最後、望まぬ結婚に舞い戻らなければならず……。
やどりぎの下のキス
やどりぎの下のキス

ベティ・ニールズ
(I-2536)
2018/10/20刊

憧れの彼から突然のキス── 見上げるとそこには、やどりぎがあった。

病院で電話交換手をしているエミーはある日、人に頼まれて、
高名なオランダ人医師で教授のルエルドに書類を届けた。
初めて会う教授はよそよそしくて人を寄せつけない雰囲気で、
追い払われるように部屋を後にした彼女は、しょんぼりと家路に就いた。
ところがその後、ルエルドは夜勤明けのエミーを家まで送ってくれたり、
子猫を拾って上司に叱られているところをかばってくれたりした。
なぜ地位も名誉もある魅力的な彼が、地味で平凡な私に親切を?
エミーは喜びと困惑の間で揺れた──彼には、美しい婚約者がいるから。
なのに、ルエルドはなぜか彼女をクリスマスのオランダに招待し……。

ご注意

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* ただし、お申込み頂くと1ヵ月毎の自動更新になりますので、コースのご変更、取消の場合は、変更・取消締切日までにお手続きください。
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